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YOU&JIN U.S.A

2010年03月26日 01:33

 
YOU&JIN U.S.A

公式サイト開設されて、TOPにはあの友&仁のポスターが。

あのショットめちゃめちゃ好きなんだけど、
まさかこんな所で再び見えることになろうとは…。


仁担になってはや数年。
基本、楽観的で自分に都合のいいように考えるタイプだけどあんまり打たれ強くはない。
・・・つか打たれるの嫌い(爆)

仁好きになってイロイロ経験した上で、また転ばぬ先の何とやらで、
無用と思えるような覚悟までしてたつもりだったんだけど。
意味なかった(笑)

そりゃ、いつか・・・とは思ってたけどさ。

赤西仁は、ほんとハンパないなとしみじみ思う。


別にほめてもけなしてもない、言葉通りの意味で。


とりあえず、今の時点の気持ちの整理がついたかな。
一個人の意見ですので、そのつもりでご了承ください。
 
 
 
 
 
 



海外進出に関しては、仁がトライしてみたいって言うなら応援する。
まだ決まってないことのが多そうだし、これからプロモーションして売り込みするくらいなんだから
成功する保証もないんだろうし。
成功してもコケても、そのすべてが良い経験として今後の糧になると思う。
やれるだけのことをやってきてほしい。
もちろん成功を願ってるけど、そう簡単なこととは思えないから。

苦い思いも含めて楽しむ位の気持ちで挑戦して、成長した姿を見せてほしい。
……ほんとは、成長途中の姿も見たいところなんだけど(苦笑)



LA公演含め海外活動を応援したいと思う気持ちが本心なら、
KAT-TUNのAとしての仁も見たかったっていうのも本音。

ソロ活動応援するかどうかと、KAT-TUNツアーにAがいないことをどう思うかは
本来天秤にかけることじゃないはずなのになぁ。

いまさら言ってもしょうがないのだろうけど、
なんで、仁がどちらかしか活動できないような状況になっちゃったんだか。

KAT-TUNコンにAがいないのは残念でならない。

でも、あたしは仁が好きだけどKAT-TUNも好きだから、KAT-TUNツアー行きます。


今回の状況に、
もう嫌になるのもしょうがないと思う。
納得できなくてもいいと思う。
理解しようとしなくてもいいと思う。
許せないと思うかもしれないし。
理解して応援する気になっても、どっかモヤモヤしててもいい。
提供された情報すべてを受け入れないといけないわけでもなし。
受け入れなければファンでいられないわけでもない。
受け入れられなくてもツアーに行くのもありだし。
理解できても悲しいならKAT-TUNに会わないってのもあるし。
どうしてもダメなら、しばらく離れてればいいし。
時間が解決して気持ちが落ち着くこともあるし。
突然KAT-TUNコン行きたくなっても申し込み終わってるかもしれないけど(笑)
まぁ本当に離れちゃう可能性もあるのが怖いんだけど(汗)


好きだからって、何でもかんでも受け入れて全肯定するかどうかは別問題。
好きだからいてくれれば良いと思う人はそれで良いと思うし。
応援するスタンスは人それぞれだから、正しいも間違ってるもない。
誰にも、誰の意見を否定することはできないし。


あたしは、甘いとこもあると思うけど、気に入らなかったり納得できないことまで
受け入れる気はない。

好き嫌いの本能的な部分でやってるオタ活動なんだから、
そこの自分の気持ちをごまかしてちゃ何が楽しいかわかんないし。


KAT-TUNツアー&仁ソロ活動について、
発表された情報をそのまま信じても多少疑ったにしても、
このありえない方針が最初からこれ一本だったとは思えない。
「苦渋」の決断とやらもあったそうだし?

KAT-TUNも事務所も関係する人みんなが
色々な判断をして選択をした結果がこれだとしたら
多かれ少なかれ、KAT-TUN6人の意思も含まれてるはずで。
そう感じるからこそ、モヤモヤするし悲しくもなるし辛い。

そうとうなことする事務所だとは思うけど、
今回のすべてを事務所が決めたこと……で納得できるわけでもなくて。


向こう(事務所もKAT-TUNもひっくるめて)がそういう提示をするなら、
あたしたちファンも、それに対して選択することができる。
今回は辛い選択肢が多いのがあれだけど、振り回されっぱなしってのもあたしは嫌だし。
仁が好きでKAT-TUNが好きだから、誰に強制されるでもなく自分の勝手で応援してるんだし。

でも、KAT-TUNが、仁が何を選択しようが、ソレに対して賛否の声は上げられるけど、
そこでの責任はあたしには取れないんだよね。

KAT-TUNは、あたしにとっては生活の一部になってるけど、あくまで一部。
彼らのように活動が人生そのものなわけではない。

それに、こっちの要望通りに動くことを最重要ポイントにするなら仁じゃ無理だし(笑)
たまに?しょっちゅう?辛かろうと、それを補って余りある素晴らしいモノを見せてくれるから
離れられないんだし。


提供されるものを受け取るしかないのはある程度しょうがないと思うけど、それは拒否もできる。
ファンがそれぞれどう受け止めるかは自分で決めればいいんだし。


今回の件で、ファンの反発をどの程度想定してたか知らないけど、
分かってて実行したならそれはそれですべて引き受ければいいと思うし、
想定以上ならそれも自業自得だし。

KAT-TUNのツアー内容、すごいよね。
あれが6人公演だったら、また別の悩みで頭痛かったと思う。
国内もアジアもどこまで行くか(笑)


KAT-TUNとしての新たな一歩に参加しないというのがどういうことなのかくらい、仁だって分かってると思う。
分かってて腹くくってそう決断したと思うと・・・。
その覚悟がつらい。
仁だけじゃなくて、5人だって何かを覚悟したと思う。
ツアー後のKAT-TUNとしての仕事に合流できるか、させてもらえるかなんてわかんないよね。


そんなこんなを考えて、最終的に思うのは、仁が海外へ挑戦するなら応援する。
がんばってやれることやって出し切って悔いのないようにしてほしい。
それって、すごくかっこいいと思うから。
そして、それがどう評価されるのかも気になるし、その後の仁の話も聞きたい。

……まぁ、LA行かずに日本からどうやって応援できるのかイマイチわからんけど(笑)
なんか応援できる方法考えてほしー。

>社長、その辺はどのようなご予定で???


同時に、「A」が赤西仁なら、これからもKAT-TUNを応援する。
だから、今回の5人のKAT-TUNツアーも行く。
休業中の初日ガイシと比べたら何も怖くないし(爆)
あんな悲壮な決意で望んだコンは後にも先にもない。
まぁ、正直なところ、6人公演と同じペースで参戦することはできないけど。

本当は、LAでがんばる仁も見たいんだけど。
今回のに行くのはなんか違うな…と思ったので、行かない……きっと……たぶん(-_-;)

LA公演については、日生みたいに客席で参加したいってより、
機材辺りとかステージ脇とか、ステージも客席もすべて見渡せるところからこっそり見守りたい。
あれですよ、社長みたいに(笑)
いいなぁ、きっといい感じの場所から見てるんだろうなぁ。
なんてうらやましい!



落ち着いて考えて考えて考えて考えて考えて………
それで、気持ちが定まっても定まらなくてもどっちでもいいと思うんだよね。
今日と明日で別のこと考えてても良いと思うし。
現にあたしは昨日と今日で違うし(´ー`)

今回は、そんな簡単にスッキリするのは無理でしょー。

眠いからよけい文章にまとまりがない(-。-;
たぶん、また書き直すと思う。



 


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