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『ONE DROP』ヘビロテ中~

2009年01月11日 00:36

いや~相当好きかも、『ONE DROP』

昨日の夜からヘビロテです。
サビが頭から離れん(笑)
車の中で歌い叫ぶと気持ちイイわ~(* ̄m ̄)
もちろん「オゥオゥオォ~~」も(笑)


どんな感じで踊るか楽しみ・・・ていうか、カウコンで見たはずなんだけどね。
ほぼ記憶に残ってない(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!

けっこう激しめな部分があったとか、どこだか忘れたけど「雫」ぽい振りがあったのは覚えてるんだけど。
あと、仁がすんごい切なげな?つらそうな?表情して歌ってたとか。
たぶんソロんとこだったと思うんだけど、モニターにどアップになったんだよねぇ。
あの顔は忘れられない。


楽器音が途切れて声を際立たせるところ、ああいうの好き。
あれ、カメラ抜かれるかなー。

仁だけじゃなくて亀もフェイク多いけど、生でやるんかなぁ。
ハモリが多いのは嬉しいんだけど、聴きたいような怖いような・・・。
まぁ、ハラハラするのは毎回のことだけど(苦笑)

最初のネバアゲアゲインのとこ、あれはCDで聴くより映像見ながらが最高なんだろうな。
TVの前でゾクゾクしてる自分が簡単に想像できて笑う(*´▽`*) プッ
いまいち、どこ誰が歌ってんのか分かんないけど、最後のbyebyeは亀だよなぁ。

サビとか、6人でもシンメでもこういうKAT-TUNの声の重なり方はすごく好き。
あ、ソロも大好きだけど(笑)



『ONE DROP』のわかりやすいロックさは、個人的にツボです。
新しくなくとも、どっかで聞いた感じであろうとも(*`▽´*)

好きなんだからそれでいいという、非常に利己的で申し訳ないけど、まぁファンなんてそんなもんだよね。
「好きだから好きって言ってんのになんか文句ある?」という一方的で単純な意識でやってんだから。
いや、他の方は知らないけど、少なくともあたしは(笑)


たぶん、曲内のパート割的に新鮮なKAT-TUNて、一瞬は面白くて「へぇ~?」って思うかもしれないけど、長期的にはあたしは楽しくないと思う。
毎回同じがいいって意味じゃなくて。
斬新なのも場所を選んで欲しいんですな。
冒険してほしいところと、そうじゃなくて毎回きっちり押さえてほしいところがある。
仁は上ハモとか、その他モロモロ。
願望というか、それが当たり前っしょ?と思ってること色々あるけど、さすがにここでも公言する勇気はない(苦笑)
あたしも適度にビビりなので(´ー`) ウフ

要は、今回は非常に嬉しい・・・!
 

やっぱバラードは、ジャニにはハードル高いのかなぁ?としみじみ思った。
どうしてもリリースサイクルが早いから、特にバラードは、よっぽどの曲じゃなきゃ、じっくり聞いて良さを分かってもらう前に忘れられる。
ファンはまだしも、一般には耳にしてもらう前に通り過ぎてるもんなぁ(苦笑)
あ、バラードに必須の「歌唱力」については、最低限あるという前提の話。

本人たちもそういう「じっくり」っていう意識ないんだろうなぁと思ってしまう。
ジャニの瞬発力重視のプロモーションも、真似したくても真似できないものかもしれないけど、たまにはもっとゆっくりじっくりプロモーションしてほしいと思うこともある。
音楽って、その音を聴くだけで、その時の思い出とか何かが一緒に甦るから、ゆっくり浸透することで色々思い入れとか生まれて、大切な曲になっていくのに。
シングル以上にアルバムについて、そう思う。
一般に聴いても良い曲多いのに、良いアルバムなのに、もったいないなぁ、残念だなぁと。



さー明日も『ONE DROP』聴くか☆
・・・今回は3曲あるから、CD手元に来るころに飽きてることはないでしょう(爆)

てか、発売までまだ一か月あるのかぁ。
けっこう長いなぁ(-_-;)  
 


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