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ベストアーティスト

2008年12月17日 02:40

かっこえぇ~~~(T◇T)


と、久しぶりに叫んだ。
ついでに目汁も出たような気がしなくもない(≧∇≦)

黒スーツ最高!!
O(≧∇≦)O イエイ!!

ただかっこいいだけじゃなくて、
ビジュアルが良いだけじゃなくて、
近寄れない感じのオーラがハンパなく出てる感じがKAT-TUNだよなぁ。
衣裳のゴージャス感だけじゃなくて、存在感自体のゴージャスさというか。
階段降りてくるところからハンパないもん。
かっこよすぎる!!

ああいうのがめちゃめちゃ好き。
あたしのKAT-TUNのツボの中で一番大きいし、一番深い気がする。
そこらにいる兄ちゃんじゃ満足できませんもん(笑)


年末なのにというか、年末だからこそと言うか、
雑誌が色々ありすぎて買うのが大変なんですけどー
でも買ってますけどー


あ、「別冊カドカワ」もやっと読んだ。
近所の本屋じゃ全部売り切れでなかなかないもんだから、
やっと見つけたらついムキになって中身チラッとも見ずにレジ行っちゃった(笑)
内容が多くて濃い雑誌なのは知ってたけど、そこそこお高いんですなぁ(*`▽´*)


「小林武史」という音楽プロデューサーについて、どんな人かってほとんど知らない。
名前は知ってるしプロデュース曲も耳にしたことはあるし、凄い人なのは知ってる。
でも、彼の関わるアーティストはあたしのツボではないので、そのプロデューサーがどんな人かなんて興味持ったことないんだよねぇ。


なので、なかなか興味深く読ませてもらった。
・・・・・・・・・いや、全部きっちり読んだわけじゃないけど(苦笑)

あ、言っときますが、あたしは小林さんを好きでも嫌いでもない。
それを判断できるほどの印象も持ってないので。


本人のインタビューを読んでも、他人の小林武史評を読んでも、
受けるイメージってのが、“温度のなさ”。
熱くも冷たくもない。
激しくもないし穏やかでもない。
生身っぽさがなくて、匂いも感じない。
黒くも白くもないし、もちろんカラフルでもなくて、言うならグレーというか。

要するに、
あれだけ読んでもいまいちつかめない人だなぁ・・・という印象。

プロデューサーって裏方だと思うから、自分自身を表現するのが第一義ではないはずだから
それでいいんだろうけど。

「プロデューサー」という肩書きのタレントには個人的にドン引きするからそれで構いませんが。

色々やりたいこととかビジョンがあるのは分かるんだけど、それへのがっつき感とか欲がどの程度のものなのか掴みにくい。
悪い意味で「大人」過ぎるというか(笑)

BANDAGEがどんな感じになるのか、その監督がどんな人なのか知りたくて買ってみたけど、なーんも参考にならんかった。

あぁ、よく分からん人だってのが収穫になるのか(笑)


あ、もっかい言うけど、好きでも嫌いでもない。
 


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