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「TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ You」終了して

2007年06月21日 14:40

ツアーが全て終了しました
4月3日の名古屋から始まり、6月17日で約二ヶ月半。

数字にするとたったの二ヶ月半かぁ…
色々ありすぎたから、もっと長いように感じるなぁ(苦笑)

KAT-TUN担にとっては、とても濃密な時間だったと思う。
いや、良くも悪くも(笑)

東京ドームでは、久しぶりの友達やはじめましての友達に会えて嬉しかった。
始まる前からみんな妙にテンション高くて、おかしいし(笑)



めちゃめちゃ遅いけど、ツアー通しての感想とオーラスの感想です。

いつにましてまとまりがない言い訳をすると、とあるブログで
あたしが思ったこと感じたことをそのまんま表現してくれてるところがあって。

それ以上に書ける気がしない上に、自分が書いた気になって満足しちゃってるからです(汗)




名古屋では、KAT-TUNとしてというよりコンサートとして完成された形、
作品をみて凹み…
いや、素晴らしければ素晴らしいほど凹んでましたね、あの頃は。

コン自体は楽しいから、ギャーギャー叫んでましたよ・・・・・
主に亀ちゃんにヾ(´▽`;)ゝ ウヘヘ
あ、最も衝撃的だったのはじゅんのだから、あっちも爆笑しまくりだったけど(笑)

あんなに亀ちゃんにキュンキュン☆したの、最初で最後だろうな。
マジで心臓持ってかれそうになってた。
コン後にポスター買っちゃったし(笑)

でも、終わってからズーンと来てました
仁いないのに、なんで楽しんじゃってるんだろうかと若干自己嫌悪に陥ったり。

そんなこと思うなら行かなきゃいいんですけどね。
5人を見届けたいという思いも強かったから。

たぶん、心のどこかで、仁がいないKAT-TUNが成り立たないでいて欲しいと
思ってた(苦笑)


5人で成立してるコンサートを見て、そこに仁が入るのが正直想像できなくて。
6人に戻れないとかじゃなくて、今回のツアーについては仁とは『色』が
違うように見えた。
復帰うんぬんは置いといて、ツアー中に戻るならドームしかないなぁと。


それがいきなり仙台だもんな。
仙台後も、まさか半分でも参加するとは思ってなかったし。
色んな意味で、今でもアレはないと思ってます(苦笑)

仁が復帰してくれて嬉しいのは、大前提。
それは、何よりも上位にある。

だからこそ思ったのが、↑で書いたように、仁とツアーのコンセプトが
どうしても重ならないから、
構成が崩れちゃうんじゃないかとかなり心配だった。

仁が戻ってきたなら、別にすぐにコンに出てくれなくても平気だし。
いくらでも待てるし。
特に不安になる必要もないし。

大阪で先に会えたのは嬉しかったけど、名古屋との変わり様をみて、
やっぱりそう思った。
ツアー中に進化して変わっていくのは良いことだと思うけど、
今回はそれとは違うし(^-^;

そんなことを真面目に考えたのも、自分の大阪参戦が終わって
一息ついてからですけどね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

だって、ナマの仁見ちゃったら、構成なんてどうでもよくなる。
仁がいるってだけで満足しそうなのに、本人がめちゃめちゃご機嫌で
笑ってるし手振ってるし腰振ってるし(爆)

歌詞通り、「君がいる 素晴らしすぎる」ですよ、ええ。

ここは、誰の反論も受け付けませんのであしからず。


そんなこんなでドームに期待しつつ大阪公演終了。


ドーム、全ステしちゃったんですよね...( = =) トオイメ
このドーム嫌いのあたしが(笑)

これからいくらでもコンなんてあるだろうに、今の「赤西仁」を1つも
見逃したくなかったというか(笑)

17日のオーラスは「最高!!O(≧∇≦)O イエイ!!」としか
言いようがなかった。
腹の立つくらい全てに大満足でした♪
アリーナ席で、バックステと中央ステの真ん中ら辺でかなり美味しい席だった
ってのもありますけどね(^-^;

席の大切さを一番感じたのが『Peak』!!!
あの曲の最初って、聖がど真ん前でそっちからモニター映されるので、
画面見てる限りでは仁がナニしてんのかイマイチわかんなかったんですよね。

中央ステージからそこそこの位置だったので、モニター見ずに
双眼鏡ロックオンで仁をガン見してたんですよ。
したら、エロいのなんのって!!! ヾ(≧∇≦)〃
あの指使いから身体の反らし方まで、マジで鼻血出るかと思った(笑)
いや~アレは凄かった(T-T*)フフフ…

『僕らの街で』も、基本は双眼鏡でロックオン。
アルバム曲って、仁ソロないからモニター見ててもたいして
映んないんですよね。
全員で歌うところはたいてい最初に映るから、そこだけモニター(笑)

ひたすら仁をガン見でしたが、ちょうどあたしの席から見ると、
仁の後ろに亀ちゃんがいて。
したら、亀ちゃんがマイクスタンド倒しちゃって、拾いつつ自分でも
笑っちゃって。
可愛いやつめ~とか思ってたら、ソロで歌わないし。
慌てた様子がないから、あれ?とか思ってたら仁が歌うし!

よりによってこの曲でそれは反則ですよ。亀梨さん、赤西さん。
ついつい号泣~(TT▽TT)ダァー

ただ、ちょっと気になるのが、亀ちゃんをガッツリ見てたわけじゃないから
あいまいだけど、歌ったけどマイクが入ってなかったって感じでも
なかった気がするんですよね・・・・。
マイクすら構えてなかったような。
そういう演出だったとしたら、仁が歌いだしを歌ってないのもあれなんですが(笑)

ま、ホントのハプニングでもわざとでもどっちでもいいんです。
仁が亀ちゃんのフォローをしたことも嬉しいし、人のソロまで仁が
覚えてるのも嬉しいし。

帰りのバスで、この曲だけ2時間くらいリピってました。
途中で仁の声が恋しくなってやめたけど(笑)

ムービングの通り道の真横だったので、たまにトロッコも通って。
ちょこちょこ間近で仁をガン見させていただきました。
本当にキラッキラッしてた。
コンであんなに楽しそうにしてる仁を見たのは初めてでした。
( ̄ω ̄)(ーωー)( ̄ω ̄)(ーω-)

あ、亀ちゃんの生腹も見た。
名古屋でもガン見したけど、何度見てもアレはつつきたいわ(笑)


仁の休業復帰もあり、ほんとに「cartoon」なツアーでした。
いくら漫画でも、ここまでメチャメチャな展開はないって。
ま、どこまでもあたしはついて行くけど(T-T*)フフフ…


キッチリ最初から最後まで追ったのは初めてだから余計にそう思うのかも
しれないけど、ツアーが終わっちゃってとても寂しい。

さっさと次のツアーをやって欲しいけど、じっくり練って準備して
欲しいから焦って欲しくないとも思う。


KAT-TUNはやっぱりKAT-TUNで、最高でした。
カッコよくて可愛くて、でもバカでメチャメチャで。
キッチリ決めてると思えば、やっぱりグダグダだし。

1年前より成長してると思う部分もあれば、変わらないところもいっぱい。

そんな6人が好きだな~とつくづく思いました。
結局、そこしかない(笑)


アルバム曲を6人で歌うのを聴けたのは、このコンだけ。
そういう意味では、とても貴重な時間だったけど、これが最初で最後に
して欲しい( ̄o ̄;)ボソッ


あたしは、いつでも聴きたいときに好きなように仁の歌を聴きたい。
わがままでゴメン。



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