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ユニットというもの

2007年09月24日 23:32

そうですか。
『Hey! Say! JUMP』という名前なんですか。
10人ですかい。
そりゃまた、多いですな。

へー。
ほー。
ふーん。
・・・・・・・・・

としか、あたしには言いようがない(苦笑)

ま、わかりやすく一言で言いますと、よくも悪くも興味がない(爆)
あたしのキャパにJr.の入る枠はないのです。
そういうことです。


あ、でも。
そこで生じる人間関係的なものはちょっと興味がある。
年齢差と上下関係の逆転とか。
同グループ内で『Hey! Say! JUMP』に入ったメンバーと入らなかったメンバーの心情とか。

実は、『修二と彰』のときも、似たようなこと考えてた(^_^;)
自分の仁担としての感情とはまた別に、仁亀Pは何考えてんのかな~と。
どんなシチュエーションで誰がどう伝えたのかとか。
聞かされてどう答えたのかとか。
TVや雑誌で見たとき、仁はどう思ったのかとか。
亀orPといるときに見たら、どう反応するのかとか。
その他色々。

あたしがその正解を知ることは一生ない上に、あんま楽しくも幸せでもないんですけどね。
でも、どうしても面白い。

そのあたりの刺激が強いところも、ジャニの魅力ではないかと勝手に思ったりしてる。
とにかくゆっくりのんびり見てる余裕がないから、いつも必死になっちゃうし。
だからこそ、繰り返しに飽きることもないし。


グループの結成も解散も。
残酷なようにも思えるけど、『仕事』と思えば、ある程度、当たり前というかしょうがないとも思う。
ここで、「若い」なんてのは何の理由にもならないよね。
給料もらってるなら年齢関係なく仕事ですから。

プロジェクトを立ち上げたとき、メンバーに入れるか入れないかなんてしょっちゅうだし。
これまでのデビュー組のように、CDデビュー=半永久的なグループ活動が保証されてるとも思えないし。
そんなん、あたしごときに言われなくても一番身近で先輩を見てた本人たちが一番わかってるだろうし。

今後の自分たちの未来に向けて、野望に燃えてたらなにより。
その熱さ?それとも暑さ?に落ちる人がまたいるだろうし(笑)

とてもとてもありきたりですが、がんばるしかないよね。
応援してるから・・・・とは言えないけど(爆)



う~ん。
つくづく。
しみじみ。
身に染みる。

KAT-TUNて、幸せだよなぁ。
メンバーもファンも。
結成からデビューを経て、ずっと同じメンバーでやっていけるのって。
あ、メンバー的にはわかりませんが、ファン的にはちょい前に最大の危機もありましたが(苦笑)

あたしはanegoからですから、結成当時や昔からのファンの方とは思ってること・感じてることや、
そのレベルは違うかもしれない。
同じ時期からのファンでも、全員同じわけでもないと思うし。

KAT-TUNとしての活動、ソロでの活動、そこでの評価がいろいろであっても、
KAT-TUNで6人であり続けることに不安を感じることがなければいいなと思う。

メンバーもファンも。

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